楽譜&CD一覧
合計:4659件
カウフマン/スプーキー・ブルース
<タイトル(校訂・編曲者)>
スプーキー・ブルース
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
Tuscany Publications
<価格>
¥770(税抜¥700)
川田知子/J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータBWV1004-1006 (国内盤)
<タイトル(校訂・編曲者)>
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ1004-1006 (MM-4026)
・パルティータ第2番ニ短調BWV1004
・ソナタ第3番ハ長調BWV1005
・パルティータ第3番ホ長調BWV1006
※モダン・ヴァイオリンでの演奏です。
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
マイスターミュージック
<価格>
¥3,300(税抜¥3,000)
現代ギター社編集部/ギター奏法のすべて(各奏法実演DVD付き)
<タイトル(校訂・編曲者)>
ギター奏法のすべて(各奏法実演DVD付き)
【ギターを弾くための基本】
・ギターの構え方(新井伴典)
・爪の削り方・磨き方(新井伴典)
・右手の押弦〜アルアイレ、アポヤンド(新井伴典)
・左手の押弦〜クローズ、オープン(新井伴典)
【必須テクニック】
・和音を弾く(益田正洋)
・アルペジョ(益田正洋)
・スケール(益田正洋)
・消音(益田正洋)
・ヴィブラート(角 圭司)
・グリッサンド、ポルタメント(角 圭司)
・ピッチカート(角 圭司)
・セーハ(角 圭司)
・スラー〜ハンマリング、プリング(角 圭司)
・装飾音〜モルデント、プラルトリラー(谷辺昌央)
・トリル(谷辺昌央)
・自然ハーモニクス(谷辺昌央)
・人工ハーモニクス(谷辺昌央)
・オクターヴ奏法(谷辺昌央)
【特殊奏法】
・カンパネラ奏法(尾尻雅弘)
・ハイポジション(尾尻雅弘)
・左手拡張(尾尻雅弘)
・トレモロ(尾尻雅弘)
・ラスゲアード(尾尻雅弘)
・タンボーラ(尾尻雅弘)
・タバレット(松尾俊介)
・スル・タスト、スル・ポンティチェロ(松尾俊介)
・チョーキング(松尾俊介)
・ボディを叩く(松尾俊介)
・指板上を叩く(松尾俊介)
・カッティング(松尾俊介)
・プリペアド奏法(松尾俊介)
・スラッピング(山田 岳)
・ボトルネック(山田 岳)
・弦をこする(山田 岳)
・バルトーク・ピッチカート(山田 岳)
・タッピング(山田 岳)
・糸蔵の部分の弦を弾く(山田 岳)
・曲の途中で弦を緩める、締める(山田 岳)
【フラメンコ奏法】
・コンパス(長谷川 暖)
・ゴルペ(長谷川 暖)
・ピカード(長谷川 暖)
・プルガール(長谷川 暖)
・アルサプーア(長谷川 暖)
・ラスゲアード(長谷川 暖)
・タパ奏法(長谷川 暖)
・チョルリターソ(長谷川 暖)
・トレモロ(長谷川 暖)
・ソレア(楽譜〜長谷川 暖)
【現代ギター社編集部によるコラム】
・ギター支持具紹介
・いろいろなギタリストの爪
・プランティングとは
・カルレバーロ奏法について
・フィゲタ奏法
・ネック反りのチェック法
※2013年9月(No.595) 現代ギター臨時増刊号を一部編集し書籍化したものです。
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
現代ギター社
<価格>
¥2,200(税抜2,000)
現代ギター編集部・編/クラシックギターQ&A 52人のプロが答える164問
<タイトル(校訂・編曲者)>
現代ギター編集部・編/クラシックギターQ&A 52人のプロが答える164問
【演奏篇】
<練習法>
・ギターの独学は可能か
・50歳からギターを始める
・エレキギターからクラシックギターへの乗り換え
・教本の課題はどれくらいで次に進むか
・教本1冊を忠実に学習すればうまくなるか
・1日平均30分での効果的な練習方法
・セゴビアなどのスケール練習は必要か
・好きな曲だけ弾いていては練習にならないか
・毎日の練習のプロセス
・練習の際のエチュードと一般曲との配分
・1曲を丹念に練習するか色々な曲をたくさんやるか
・最小の努力で上達するには
・自分の演奏の欠点を具体的に知るには
・上達のための“べからず集”
・練習するほど下手になっていくような気がする
・CDを聴かないと曲を把握できない
<教室>
・ギター教室のレッスン内容と費用
・ギター教室を選ぶ際のチェック・ポイント
・子供のギターは何歳ごろから始めるか
・子供用のギターサイズ
<受験・留学>
・日本の芸大になぜギター科がないのか
・留学するに際しての注意点
<テンポ>
・テンポの設定はどう決める
・テンポを安定させるには
・適度なルバートとは
・リズムに合わせて身体を動かしていいか
・リズム感を良くするには
・テンポをゆっくりにすると弾けなくなる
・速弾きが出来るようになるには
<暗譜>
・ステージでの「ど忘れ」を防ぐには
・暗譜をしても忘れてしまう
・練習する曲は全部暗譜した方がよいか
<解釈>
・友人に「ひどい音だ」と言われる
・「綺麗な音」はどうやったら出る
・ギターで「歌う」とは
・演奏における呼吸法とは
・音楽のセンスとは
<爪>
・最良の爪の形と長さ
・爪を強くする方法
・爪の手入れ
・爪の長さとタッチの違い
・爪なしでギターは弾けるか
・「付け爪」とは何か
<奏法>
・消音はどのようにするか
・速いパッセージで右手がつっかえる
・アポヤンドとアルアイレの使い分け
・アルアイレでアポヤンドのような強い音を出す
・クラシックギター曲のラスゲアード奏法
・フィゲタ奏法が上手くできない
・親指もアポヤンド、アルアイレを使い分けるか
・「硬い音」「柔らかい音」とはどういう音?
・右手の爪と弦との接触位置や角度の違いと音色の変化
・複雑なアルペジョで a の動きが鈍くなる
・右手3本指での速い音階
・右手小指はなぜ使われないのか
・ポジション移動のミス
・手移りの練習方法
・左手の陥りやすい悪癖やハンディ
・スラーでリズムが崩れる
・「スラー」と「レガート」はどう違う
・開放弦に向かうスラー
・セーハのコツ
・斜めセーハとは
・人差し指以外の指でのセーハ
・ヴィブラートのかけ方
・左手2指と3指の間が開かない
・左手にタコができて痛い
・右手と左手がうまく一致しない
・カポタストの使い方
・プランティング
<運指>
・すぐれた運指とは
・運指がない楽譜は自分で運指を書き込むか
・省略や変更をしてはいけないもの
<ハーモニックス>
・4Fや9F、3Fの自然ハーモニクスの弾き方
・ハーモニクスと押弦した音の高さ
・ハーモニクス記譜法
・図解ハーモニクス
<演奏フォーム・姿勢>
・演奏フォームはいろいろあるのか
・軽い曲や歌の伴奏で姿勢を崩していいか
・腱鞘炎の予防法と治療法
・足台とギターレスト、どっちがいいか
・楽器のすべり止めは使った方がいいか
・楽器の安定した保持と身体のリラックス
<アンサンブル>
・サークルのギター合奏に指揮者は必要か
・パート譜を使うと上手く合わせられない
・二重奏の出だしが合わない
・ギター四重奏の並び順
<ステージ>
・演奏中の雑念
・人前であがらない秘訣
・大音量にはマイクとエレアコどちらがいい
・チューナーなしでは調弦できない
・アマチュアがコンサートを開くには
<楽理・楽譜>
・音叉のA=440とA=442、どちらを使うか
・��=Dはどういう意味
・楽譜のミスプリントの解決法
・同じ曲の違う版はどう選ぶか
・読譜力を高めるには
・初見演奏ができるようになるには
・タブラチュアというのは何種類あるか
・ギターで絶対音感は養われるか
・歌にコードを付けられるようになりたい
・「アーティキュレーション」とは
・「アウフタクト」の意味
・付点と3連符の処理
・編曲の選び方
・「正しいフレーズ」とは
・楽譜の入手法
・WoOはどういう意味か
・音楽史は勉強すべきか
・「時代様式」とは
・<ジュリアナーテ>や<ロッシニアーナ>という曲名
・19フレットのギターで<森に夢見る>を弾けるか
・ソルフェージュは独学できるか
・ソルフェージュや音感教育はギターに役立つか
・音楽の記号や楽語はどうしてイタリア語が多いのか
・音楽理論(楽理)は勉強すべきか
・調弦の仕方
<その他>
・コンクールの「増沢方式」採点法とは
・自分のレベルはどのくらいか
・プロのギタリストになるには
・コンクールに入賞するコツは
・自分で録音する方法は
・YouTubeにアップロードするには
・自宅の防音対策
【楽器篇】
<ギターの購入>
・ギターを買うにあたって、気をつけること
・2本目のギターの選び方
・自分の手に合った楽器のサイズとは
・初歩でも高い楽器を買った方がいいか
・生産国によるギターの個性はあるか
・海外旅行で良いギターを安く買えるか
<ギターの構造>
・クラシックギターでフラメンコを弾けるか
・多弦ギターの種類と使い方
・660mmの楽器を650mmにできるか
・20フレットは追加できるか
・「遠達音」とは
・左利き用のギターはあるか
・新構造のギターとは
<用材・塗装>
・ギターの音は使用材によりどう違うか
・「中南米ローズウッド」とは
・表面板が松材と杉材はどう違うか
・ギター用材の枯渇と将来
・塗装による音の違いはあるか
・手工品と量産品はどうやって見分けるか
<弦>
・弦の選び方
・ギターの弦は張りっぱなしでいいか
・弦はどのくらいで交換すべきか
・弦の正しい(狂いにくい)張り方
・低音弦を張る向き
・弦のブリッジへの止め方で音が変わるか
・弦の「ハイ」とか「ロー」とは
・主要セット弦テンション順リスト
<ギターの管理>
・ギターの保存に適した湿度と温度とは
・ギターの寿命
・ギターを弾かない時の置き方
・ギターの汚れはどうやって取る
・飛行機の客室にギターケースは持ち込めるか
<故障と修理>
・雑音の場所と原因
・特定のポジションでの鳴りが悪い
・弦高の上げ方
・フレットの凹み
・糸巻きがきつい
・地方からのギター修理依頼
・ギターのウルフトーン
・ポジションマークはないほうがいいか
<執筆者:50音順>
新井伴典、池田慎司、井桁典子、伊東福雄、稲垣 稔、今井勇一、上谷直子、宇賀神 昭、榎本裕之、塩谷牧子、大萩康司、小川伊作、小川和隆、尾尻雅弘、加藤繁雄、菊地通介、金 庸太、毛塚功一、斎藤明子、酒井康雄、坂場圭介、桜井正毅、佐藤達男、佐藤弘和、篠原正志、柴田 健、渋谷 環、荘村清志、鈴木大介、瀬田 彰、建 孝三、谷辺昌央、津田昭治、坪川真理子、手塚健旨、富川勝智、永島志基、中島晴美、中村元昭、禰寝幸次郎、原 善伸、福田進一、福山敦子、藤井敬吾、藤井眞吾、レオナルド・ブラーボ、益田正洋、松尾俊介、三浦隆志、宮下祥子、村治 昇、山田 岳
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
現代ギター社
<価格>
¥1,650(税抜¥1,500)
金 廣昌 編/ギターの音戯話〜古典エチュードによるデュエット曲集(2G)
<タイトル(校訂・編曲者)>
ギターの音戯話〜古典エチュードによるデュエット曲集(2G)
・楽しい集い(アグアドのエチュードより)
・ポエム 1(カーノのエチュードより)
・ポエム 2(カーノのエチュードより)
・メロディ(ソルのエチュードより)
・人形のマーチ(カルッリのエチュードより)
・祈り(金 廣昌)
・セレナーデ(カルッリのエチュードより)
・遠い日(カーノのエチュードより)
・丘の道(コストのエチュードより)
・夕景〜川のせせらぎ(金 廣昌)
・スケルツォ(カルッリのエチュードより)
・春風のワルツ(カルッリのエチュードより)
・雪の夜には(カルッリのエチュードより)
・別れ(カーノのエチュードより)
・ロマンス(アグアドのエチュードより)
・メリーゴーランド(カルッリのエチュードより)
・ワルツ“花は野に”(カルッリのエチュードより)
・小さな舞踏会(アグアドのエチュードより)
・山の雪(ソルのエチュードより)
・メランコリー(ソルのエチュードより)
・雨上がりのソネット(カルッリのエチュードより)
・清流のワルツ(ソルのエチュードより)
・野バラ(アグアドのエチュードより)
・ワルツ“ハッピーバースデイ”(カルッリのエチュードより)
・哀愁のロンド(カルッリのエチュードより)
・夢の中へ(アグアドのエチュードより)
・ワルツ“友情”(ソルのエチュードより)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
ジーアンドエム
<価格>
¥1,870(税抜¥1,700)

