楽譜&CD一覧
合計:4660件
佐野健二/サンティアゴ・デ・ムルシア〜バロックギターによるスペイン宮廷のためのフランス舞踏曲集(国内盤)
<タイトル(校訂・編曲者)>
サンティアゴ・デ・ムルシア〜バロックギターによるスペイン宮廷のためのフランス舞踏曲集(EMC-0015)
・アシルのブレ
・ラ・マリエ
・ル・パスピエ
・ラ・コントルダンス
・船のリゴドン
・ラ・ブルゴーニュ
・ラ・サヴォア
・ラ・フォルラーナ
・ラ・コンティ
・四季のパヴァーヌ
・愛すべき征服者
・アルマンド
・4人のメヌエット
・新しいガイヤルド
・アルシードのメヌエット
・4人のパスピエ
・ラ・カリニャン
・魅了的な征服者
・ラ・シルヴィ
・ラ・ドンブ
・組曲 1
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
EMC Records
<価格>
¥1,571(税抜¥1,429)
戸��廣乃/アルマンド(国内盤)
<タイトル(校訂・編曲者)>
アルマンド(DAISY-0001)
・アルマンド ハ長調(シャンボニエール)
・パヴァーヌ ニ短調(シャンボニエール)
・アルマンド ト短調(組曲No.18より)(フローベルガー)
・女王のアルマン(バード)
・涙のパヴァーヌ(スウェーリンク)
・ガイヤルド「花序のは許してくれようか」(ランダル)
・新しいスコットランドの歌(パーセル)
・新しいアイルランドの歌(リリブルレロ)(パーセル)
・リゴードン(パーセル)
・ガイヤルド ニ長(シャイデマン)
・アルマンド 嬰ヘ短調(リッター)
・ソナタ ニ短調 BWV964(J.S.バッハ)
・アルマンド ホ短調(ラモー)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
DAISY
<価格>
¥2,619(税抜¥2,381)
中村恵美/デュフリ クラヴサン曲集(国内盤)
<タイトル(校訂・編曲者)>
デュフリ クラヴサン曲集(YZBL-1001)
【クラヴサン曲集第1巻より】
・アルマンド
・クーラント
・ロンドー
・ラ・トリボレ
【クラヴサン曲集第2巻より】
・ラ・フェリックス
・レ・コロンブ
・ラ・デリクール
・ガヴォット
・メヌエット
【クラヴサン曲集第4巻より】
・ラ・デュ・ビュック
・ラ・ポトゥアン
【クラヴサン曲集第3巻より】
・メデ
・シャコンヌ
・ラ・グラース
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
(有)及川音楽事務所
<価格>
¥2,933(税抜¥2,667)
花岡和生/ヘンデル リコーダー・ソナタ集(国内盤・2枚組)
<タイトル(校訂・編曲者)>
ヘンデル リコーダー・ソナタ集(H-5508/9)
・ソナタ ト短調 HWV360
・ソナタ イ短調 HWV362
・ソナタ 変ロ長調 HWV377
・トリオ・ソナタ ヘ長調 HWV389
・ソナタ ヘ長調 HWV369
・ソナタ ロ短調 HWV367a
・ソナタ ハ長調 HWV365
・トリオ・ソナタ ロ短調 HWV386b
【演奏】
・花岡和生(リコーダー)
・竹嶋祐子(バロック・ヴァイオリン)
・西澤央子(バロック・チェロ)
・岡田龍之介(チェンバロ)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
トラウトレコード
<価格>
¥3,850(税抜¥3,500)
渡邊温子 著/古楽でめぐるヨーロッパの古都
<タイトル(校訂・編曲者)>
古楽でめぐるヨーロッパの古都
・まえがき
【第1章:ザンクト・ガレン】スイス 修道院に聖歌が響
・雨の中央駅
・ザンクト・ガレンの発祥
・キリスト教を広めた国王
・大聖堂と図書館
・修道院の写本製作
・グレゴリオ聖歌
・虚弱なノトカー
・新しい聖歌
・頑固なトゥオティッロ
【第2章:ニコシア】キプロス 地中海の果てのフランス
・ヴィーナスの島キプロス
・ニコシアにフランス宮廷ができるまで
・宮廷文化の開花
・フランスでの音楽の推移
・演奏されなかった写本
【第3章:アントウェルペン】ベルギー 交易と商業で栄えた街
・300年前の音に触れる
・アントウエルペンの黄金時代
・市民たちが支えた街の音楽
・チェンバロ界のストラディヴァリ
・ルッカースの企業秘密
・贋作の多い製作家
・あるオルガニストの逃亡
・ブルのアントウエルペンでの活躍
・ヨーロッパの聖歌隊員養成所
・大聖堂のオルガンとカリヨン
・商業的楽譜出版の元祖
【第4章:リューベック】ドイツ 「夕べの音楽」とハンザ都市
・運河に囲まれた街
・聖マリエン教会のオルガン
・聖堂の建築と音響
・ハンザ都市リューベック
・祭壇で埋め尽くされていた教会
・「夕べの音楽」のはじまり
・リューベックに至るまで
・「夕べの音楽」の発展
・バッハが北ドイツに見ていたもの
・オルガン製作家について
【第5章:セビーリャ】スペイン 新世界に開かれた街
・オペラの舞台tセビーリャ
・異文化に開かれた窓
・イスラム建築の宮殿で
・モスクで弾いた鍵盤の巨匠
・ローマ教皇お抱えのセビーリャ人
・海賊に襲われた音楽家
【番外編】メキシコ インディオの聖歌隊
・メキシコの聖堂に響いた音楽
・スペイン人の入植と宣教活動
・パディーリャのプエブラでの活躍
・プエブラの成立とその特殊性
・芸術のパトロン・メンドサ大司教
【第6章:クレモナ】イタリア ヴァイオリン製作の聖地
・ヴァイオリンへの憧れ
・中世の面影を残す街
・ヴァイオリンの街で育った声楽曲の巨匠
・片田舎から芸術の街へ
・モンテヴェルディとストラディヴァリの間に
・ストラディヴァリの師匠は?
・ひとり勝ちの名匠
・逆境を転機に
【第7章:ツェルプスト】ドイツ 歴史に翻弄された街
・マクデブルクからツェルプストへ
・旧東ドイツの小さな街
・市壁と塔に囲まれた街
・70年にわたる宮殿建築
・宮廷楽団の確立
・国際ファッシュ協会
・宮廷楽長までのあゆみ
・ファッシュと宮廷楽団
・エカチェリーナ2世の誕生
【第8章:マンハイム】ドイツ モーツァルトの就職活動
・碁盤の目の街並み
・モーツァルトが訪れた街
・カール・テオドールの宮廷音楽
・選帝侯の生い立ちとフランス趣味
・ヨーロッパ最強のオーケストラができるまで。
・「神童」シュヴェツィンゲン・デビュー
・モーツァルトの就職活動
【第9章:ヴェルサイユ】フランス 太陽王が創造した宮殿
・狩猟の城から王の居城へ
・太陽神アポロンの城館
・ルイ14世の宮廷生活と音楽
・フランスにやって来たイタリア人少年
・宮廷音楽家の頂点へ
・ヴェルサイユの饗宴
・オペラ上演権をめぐって
・音楽悲劇とは
・オペラが上演されるまで。
・王を称える題材の変化
・小アパルトマンの整備
・公式行事と夜会
・宮廷とクラヴサン
・クープラン一族
【第10章:ヴェネツィア】イタリア 聖俗が交錯する街
・アドリア海の女王
・このうえなく晴朗な共和国
・サン・マルコ寺院
・サン・マルコ寺院の楽長として
・オペラの成功と晩年
・オペラの誕生
・世界初の公開オペラ劇場
・赤毛の司祭
・劇場の跡をめぐる
・女史養育院での演奏
・女史養育院でバスを歌ったのは
・ヴェネツィアのもうひとつの顔
・養育院の背景にあるもの
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
アルテスパブリッシング
<価格>
¥2,420(税抜¥2,200)

