コンサート情報

ギター 古楽 その他

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こちらの情報は随時更新されます。「その他」のカテゴリーは講習会やイベントなどの情報です。
(チケットのお取り扱いございます)と表記のあるものは、当社からチケットをご購入頂けます。

【チケットのご購入方法】


(1)ご来店
お支払い方法:現金のみ(クレジットカード不可)

(2)ご郵送
お申込み受付期限:公演日の約1週間前まで。
お支払い方法:郵便振替または銀行振込(コンビニ決済不可)

※チケットと一緒にお振込み案内を同封いたします。郵便振替をご希望の場合は専用の振替用紙を同封いたします。お手元に届き次第お支払いをお願いいたします。送料および振込手数料はお客様負担となります。

※ご注意:お申し込み後のキャンセルおよび払い戻しは承りません。公演、会場、当日券の有無につきましては主催元様へ直接お問い合わせ下さい。

シリーズ講習会

【日時】
3月10日(日)10:00〜13:00
5月19日(日)10:00〜13:00
7月7日(日)10:00〜13:00
【タイトル】
曽根麻矢子プロデュース せたがやでチェンバロを学ぼう!シリーズPart.5
バロックダンス講座
【テーマ】
《ダンスを学びながら、チェンバロも学ぼう》
基本的な舞踏を全3回の講座で学びます。チェンバロを学んでいる方は、ダンスに合わせて演奏することも出来ますので、体を通して舞曲への理解を深められます。ダンス初心者の方、ダンスのみを学びたい方も大歓迎です!
【内容】
3月10日:ブレ、ガヴォット
5月19日:メヌエット、クーラント
7月7日:サラバンド、ジーグ
【講師】
岩佐樹里

<プロフィール>
フランス生まれ、東京育ち。幼少より松山バレエ学校にてクラシックバレエを学び、東海大学教養学部芸術学科音楽専攻課程卒業。 第16回国際なかのダンスコンペティションにてセンターフィールド賞受賞。2015年より毎年Amherst Early Music Festivalにてヒストリカルダンスプログラムのアシスタント、バロックオペラのソリストダンサーを務めている。2015年3月アメリカニューヨークコープランド音楽院にてバロックダンスリサイタルを行う。2016年9月にはバッハフランス風序曲に振付を自身で行い、台湾台北市において台湾初のバロックダンスコンサートで踊り大好評を博す。また、2017年3月にはアメリカツアーにて同プログラムをニューヨークなど複数都市で再演。2017年12月フランス、ナント市のバロックオーケストラStradivariaの30周年記念コンサートに特別ゲストとして出演。

国内外で公演に出演する傍ら、日本では音楽家のためのワークショップなどを国内各地で行っており、初心者にも分かりやすいバロックダンス講座には定評がある。2016年12月神奈川県高等学校教育研究会大会講師、2017年1月東京都立芸術高校グローバルキャリア講習会講師を務める。 バロックダンスをD.オルソン氏、K.マインツ氏、浜中康子氏、T.ベアード氏に師事。 バロックダンス教室アイリスの会、大阪お姫様アカデミー主催。CUNYコープランド音楽院バッハ講習会日本実行委員会バロックダンスコーディネーター。著書「踊って楽しむバロック舞曲」(吉澤実氏との共著)
【受講料】
1日(3時間)¥10,000
※1日、2日間のみでもご参加いただけます。
【会場】
松本記念音楽迎賓館
【ご予約・お問い合わせ】
吉岡まで。( 080-5693-9514)



【日時】
第1回 4月11日「フィレンツェ(イタリア)」オペラの誕生とメディチ家の策略
第2回 4月25日「ヴェネツィア(イタリア)」ヴィヴァルディの足跡をたどって
第3回 5月9日「パリ(フランス)」優雅に花開くクラヴサン(チェンバロ)音楽
第4回 6月13日「ライプツィヒ(ドイツ)」J.S.バッハの後半生と教会音楽
第5回 6月27日「ドレスデン(ドイツ)」プリマドンナと作曲家 ハッセ夫妻の活躍
※いずれも各木曜日、10:30〜12:00で開講です。
【タイトル】
チェンバロ生演奏と共に聴くクラシック音楽講座第22クール
『古楽でめぐるヨーロッパの古都』(6)
【概要】
300年ほど前のヨーロッパへ、タイムトラベルする音楽講座。今回は「取材したての街シリーズ」。1年以内に取材を行った街を中心に、最新の画像と情報とともにお届けします。「街」をキーワードに、音楽家の活躍や生きざまを、町の歴史や社会的背景とともに探っていきましょう。チェンバロの生演奏とCD音源で音楽を聴き、美しい風景のスライドを見ながら、古(いにしえ)のヨーロッパへ。一回ずつ完結の講座ですので、ご都合やご趣味に合わせてのご参加も可能です。
【講師】
渡邊温子(チェンバロ奏者)

<プロフィール>
タニタ楽器音楽教室チェンバロ科講師。国内外での演奏活動とともに、演奏者としての視点から17・18世紀の音楽についての講演をこれまでに250回以上行う。主な講演歴:日野市主催「やさしいバロック音楽講座」、小金井市主催「バロック音楽の魅力を探る」、財)音楽鑑賞教育振興会主催「新・冬の勉強会(小中学校音楽科教諭対象)」。武蔵野学院大学・大学院非常勤講師。日本チェンバロ協会会員。2016年7月に『古楽でめぐるヨーロッパの古都』を上梓。無料メルマガ「月刊バロック通信」毎月22日に好評配信中。
【受講料】
5回シリーズ受講 ¥12,000(※2名様同時申込みで1名¥10,000)
※1回毎の受講の場合¥2,500(※2名様同時申込みで1名¥2,000)
【会場】
タニタ楽器 北浦和東口センター
【ご予約・お問い合わせ】
タニタ楽器浦和支店まで。048-831-0910

3月のイベント、講習会等

【日時】
2019年3月27日(水)午前10時〜午後16時

【タイトル】
ストゥディオ・フォンテガーラ
リコーダーセミナー第62期春期 (2019年3月〜4月) 〜初心者から上級者まで〜 
セミナー1 アルトリコーダーテクニックセミナー

【内容】
リコーダー演奏で必要とされるいろいろなテクニックをまとめます。綺麗な低音、高音の出し方のコツ、いろいろなトリルの指づかい、シャープ、フラットの音の指づかいの確認、替え指の指づかい、サミングのコツ、ヴィブラート、フラットマンのやり方、スムーズなスラーのコツ、ダブルタンギングのやり方、練習法等々、方法と注意点を解説しながら実践していただきます。テクニックについてのお悩みもご相談下さい。テーマのリクエストも募集します。

【講師】
田中 せい子

上野学園大学リコーダー科卒業後、1986年よりアムステルダム・スヴェーリンク音楽院にてリコーダーをW.ファンハウヴェ氏に師事。教授者及び演奏家ディプロマを取得し1993年同音楽院を卒業。在学中よりヨーロッパ各地及び日本にて演奏活等を行う。 97年よりイタリア在住。上野学園大学講師、ヴァレーゼ市立音楽院、ミラノ音楽院リコーダー科講師を務め、現在は日本、イタリアを行き来しながら、演奏、教育活動を行う。著書「リコーダーのタンギング」

【参加料】
¥9,000

【会場】
STUDIOFONTEGARAストゥディオ・フォンテガーラ JR「池袋」駅10分、メトロ「東池袋」駅8分

【お申込み・お問い合わせ】
ストゥディオ・フォンテガーラ
Tel:03-3983-3486 fax:03-3984-6086
Email studiofontegara@eagle.ocn.ne.jp

FAX、メールにて申込事項をご記入の上、ご送信下さい。後日確認のご連絡を致します。

申込事項:
1氏名(ふりがな)
2年齢
3住所
4電話およびFAX番号、メールアドレス
5職業
6希望セミナー
7受講希望曲
8使用楽器、ピッチ
9アンサンブルの希望担当パート
10当セミナーをどこで知ったか
11あなたのリコーダー歴
12レパートリー
13セミナーへの希望、主に学びたいことなど

4月のイベント、講習会等

【日時】
4月7日(日)14:00〜17:00
【タイトル】
目からウロコのアラブ音楽 ネット配信連動企画「生」セミナー
常味裕司アラブ音楽講座 〜アラブのミはどうして低い〜
【講師】
常味裕司(ウード)

<プロフィール>
日本におけるウードの第一人者。89年よりチュニジアに渡り、アリ・スリティに師事。93年チュニジア国営TV、中近東を中心にフェスティバル等で演奏。2007年NHKスペシャル「新シルクロード」の音楽監修。伝統的な演奏を原点に様々な分野で活躍。
【概要】
特大好評だった前回に続く第2弾。アラブ音楽が初めての方、アラブ音楽にはまっている方、どなたの目からもウロコが落ちるスペシャル企画です。アラブ音楽のみならず、人生をも語る常味氏の愛と知識のパンドラの箱が今、開きます。どうぞお気軽のにご参加ください。生演奏もあります。楽器にさわって頂けますが演奏指導はありません。
【受講費】
¥4,000(学生1,000引き)
【会場】
自由学園明日館 小教室「ドマーニ」
【お申込み・ご予約】
〈メール〉utaud1960-miho@memoad.jp 詳細は月の沙漠projectホームページでご覧ください。月の沙漠projectホームページ



【日時】
4月13日(土)10:00〜16:00
【タイトル】
ストゥディオ・フォンテガーラ
リコーダーセミナー第62期春期 (2019年3月〜4月) 〜初心者から上級者まで〜 
セミナー2 アルトリコーダー2、3重奏「マッデソンのソナタ作品1」
【内容】
ドイツの作曲家マッデソンは12曲のリコーダー作品を書き残しています。
4曲が2重奏、8曲が3重奏作品でバロックのイタリア、フランス様式をうまく混合させた美しい作品は貴重なリコーダーのレパートリーとなっています。
【講師】
田中 せい子
上野学園大学リコーダー科卒業後、1986年よりアムステルダム・スヴェーリンク音楽院にてリコーダーをW.ファンハウヴェ氏に師事。教授者及び演奏家ディプロマを取得し1993年同音楽院を卒業。在学中よりヨーロッパ各地及び日本にて演奏活等を行う。1997年よりイタリア在住。上野学園大学講師、ヴァレーゼ市立音楽院、ミラノ音楽院リコーダー科講師を務め、現在は日本、イタリアを行き来しながら、演奏、教育活動を行う。著書「リコーダーのタンギング」(アントレ編集部)
【参加料】
¥9,000
【会場】
STUDIOFONTEGARAストゥディオ・フォンテガーラ
JR「池袋」駅10分、メトロ「東池袋」駅8分

【お申込み・お問い合わせ】
ストゥディオ・フォンテガーラ
Tel:03-3983-3486 fax:03-3984-6086
Email studiofontegara@eagle.ocn.ne.jp

FAX、メールにて申込事項をご記入の上、ご送信下さい。後日確認のご連絡を致します。

申込事項:
1氏名(ふりがな)
2年齢
3住所
4電話およびFAX番号、メールアドレス
5職業
6希望セミナー
7受講希望曲
8使用楽器、ピッチ
9アンサンブルの希望担当パート
10当セミナーをどこで知ったか
11あなたのリコーダー歴
12レパートリー
13セミナーへの希望、主に学びたいことなど


【日時】
4月13日(土)/13:00 (開場12:30)※16:00頃終了予定
【タイトル】
【音食紀行】トークイベントVol.1 ヨハン・セバスチャン・バッハ
バッハを語る会〜ドイツ食巡り〜
【内容】
昨年8月に『古楽メシVol.1 J.S.バッハ』を刊行してから早7か月。執筆者を中心に集まり、バッハを語りつくすイベントを開催いたします。同人誌のテーマに基づき、バッハゆかりの地・ハレ周辺とライプツィヒが主な舞台ですが、脱線してバッハの活躍した各地のエピソードも飛び出る可能性があります。
【出演】
白沢達生、斉藤基史、渡邊温子、遠藤雅司
【会費】
一般¥3,000(定員30名程度)
※テーマにまつわる料理とドリンク付き。
※バッハにまつわる料理2品程度予定。
※音楽演奏:渡邊温子さんによるチェンバロ演奏を予定。
【会場】
スペース415(中野)
【ご予約・お問い合わせ】
こちらからどうぞ。
※参加確定後のキャンセルの場合、開催日の3日前〜当日は参加費用の100%のキャンセル料がかかります。


【日時】
4月14日(日)10:00〜17:00
【タイトル】
曽根麻矢子プロデュース せたがやでチェンバロを学ぼう!シリーズPart.6
曽根麻矢子マスタークラス
【テーマ】
ステンドグラスからの光と、木のぬくもり溢れる松本記念音楽迎賓館Aホールでの好評マスタークラスシリーズ。演奏することをもっともっと楽しみませんか?チェンバロを専門に学んでいる方はもちろん、鍵盤楽器経験者でチェンバロは未経験の方も大歓迎!
【内容】
4年に渡り全12回のF.クープランとラモーのチェンバロ作品全曲演奏会を行った曽根麻矢子による、フランス作曲家の作品に特化したマスタークラスです。クープランやラモーをピアノでしか弾いたことのない方も、専門的にチェンバロを学んでいる方も、フランスでの生活も長い曽根のマスタークラスでクラヴサン(※仏語でチェンバロのこと)を学びませんか?ルイ・クープラン、ダングルベール、フォルクレ、デュフリetcでの受講も可能です。
【講師】
曽根麻矢子

<プロフィール>
桐朋学園大学附属高校ピアノ科卒業。高校在学中にチェンバロと出会い、1983年より通奏低音奏者としての活動を開始。1986年ブルージュ国際チェンバロ・コンクールに入賞。その後渡欧を重ね、同コンクールの審査員であった故スコット・ロスに指導を受ける。ロスの夭逝後、彼の衣鉢を継ぐ奏者としてエラート・レーベルのプロデューサーに認められ、1991年に同レーベル初の日本人アーティストとしてCDデビューを果たした。以後イスラエル室内オーケストラのツアーや録音に専属チェンバリストとして参加するほか、フランスおよびイタリア等のフェスティバル参加、現代舞踊家とのコラボレーションなど国際的に活躍。日本国内でもリサイタル、室内楽と積極的な音楽活動を展開するとともにテレビ、ラジオへの出演、雑誌「DIME」でのエッセイ連載、「いきなりパリジェンヌ」(小学館)の刊行など多才ぶりを見せている。

録音活動も活発に行い、エイベックス・クラシックスよりCDを多数リリースしている。

また、2003年からの全12回、6年にわたるJ.S.バッハ連続演奏会(浜離宮朝日ホール)に続き、2010年から2014年まで全12回のF.クープランとラモーのチェンバロ作品全曲演奏会(上野学園エオリアンホール)を行い、いずれも好評を博した。
1996年「第6回出光音楽賞」をチェンバロ奏者として初めて受賞。1997年飛騨古川音楽大賞奨励賞を受賞。

2011年よりスタートした「チェンバロ・フェスティバルin東京」では芸術監督をつとめている。上野学園大学特任教授。
【受講料】
1名/45分 ¥10,000
※受講生はすべてのレッスンを聴講できます。

聴講料(1日出入り自由)¥5,000
【会場】
松本記念音楽迎賓館
【ご予約・お問い合わせ】
吉岡まで。( 080-5693-9514)


【日時】
4月26日(金)〜4月28日(日)
【タイトル】
古楽フェスティバル〈山梨〉
【概要】
○4月26日(金)
・第32回国際古楽コンクール〈山梨〉声楽、旋律楽器部門予選(無料)
審査委員:有村祐輔/ロベルタ・インヴェルニッツィ/大竹尚之/尾崎温子/角谷朋紀/野々下由香里
場所:甲府商工会議所 2階 201室(甲府市相生2-2-17)
時間:14:00〜19:00頃

・楽器等展示(無料)
管弦楽器、楽譜、音楽書、専門誌、CD、音楽グッズ等
場所:桜座(甲府市中央1-1-7)銀座街の駅(甲府市中央4-3-14)
時間:13:00〜20:00頃

・Vox Poetice 帰国および移住記念コンサート
ソプラノ:佐藤裕希恵(第28回本コンクール優勝) テオルボ:瀧井レオナルド
場所Cotton Club(甲府市中央4-3-20)
時間:19:30〜20:30
チャージ料 1,000(ドリンク付き)(先着75名)

○4月27日(土)
・第32回国際古楽コンクール〈山梨〉声楽、旋律楽器部門予選(無料)
審査委員:有村祐輔/ロベルタ・インヴェルニッツィ/大竹尚之/尾崎温子/角谷朋紀/野々下由香里
場所:甲府商工会議所 2階 201室(甲府市相生2-2-17)
時間:10:00〜20:00頃

・楽器等展示(無料)
管弦楽器、楽譜、音楽書、専門誌、CD、音楽グッズ等
場所:桜座(甲府市中央1-1-7)銀座街の駅(甲府市中央4-3-14)
時間:10:00〜20:00頃

・第31回国際古楽コンクール〈山梨〉入賞記念コンサート
辛川太一 チェンバロ・リサイタル+共演:島根朋史(ガンバ)
場所Cotton Club(甲府市中央4-3-20)
時間:20:30〜21:30
チャージ料 1,000(ドリンク付き)(先着75名)

○4月28日(日)
・楽器等展示・デモンストレーション(無料)
楽器、楽譜、音楽書、専門誌、CD、音楽グッズ等
場所:藤村記念館(甲府市北口2-2-1)
時間:9:30〜17:00(デモンストレーション9:30〜10:30)

・第32回国際古楽コンクール〈山梨〉本選(無料)
審査委員:有村祐輔/ロベルタ・インヴェルニッツィ/大竹尚之/尾崎温子/角谷朋紀/野々下由香里
場所:山梨県立図書館多目的ホール(甲府市北口2-8-1)
時間:11:00〜16:00頃

・第31回国際古楽コンクール〈山梨〉入賞記念コンサート
河本祥太郎(チェンバロ)+Ensemble LMC(丸山韶/島根朋史 etc.)
場所:山梨県立図書館多目的ホール(甲府市北口2-8-1)
時間:17:00〜18:00

・第32回国際古楽コンクール〈山梨〉表彰式
場所:山梨県立図書館多目的ホール(甲府市北口2-8-1)
時間:18:00頃

・古楽フェスティバル〈山梨〉フェアウェル・パーティー
場所:よっちゃばれ広場(甲府市北口広場、藤村記念館横)
時間:18:30頃〜20:30頃
(コンクール審査委員 コンクール参加者 展示会参加者 聴衆の皆様 ご協力くださった街の皆様 フェスティヴァル実行委員会♪お別れの前につかの間のおしゃべりを楽しみませんか)


♪ 入賞者コンサートの予約は、委員会(荒川)へメールあるいは電話で、4月24日までにどうぞ。なお開始15分前に来場されない場合は、当日扱いで先着順

♪ 展示楽器デモンストレーション(演奏付き)を行います。詳細はホームページと各会場の掲示を御覧ください

♪ スポンサー印傳屋上原勇七は1582年に創業。遠祖上原勇七が創案した鹿皮に漆を施した製品を、印傳屋上原勇七本店(中央 3-11-15)2階の 博物館で御覧ください

♪ 各会場には駐車場がほとんどありませんが、近所には有料駐車場が沢山 あります。なお山梨県立図書館には駐車場がありますが、大変込み合います。公共の交通手段をお勧めいたします

♪ 審査委員によるマスター・コース
ロベルタ・インヴェルニッツィさんによるバロック歌唱・マスターコースは4月29日、30日に聖グレゴリオの家(東久留米)で開催いたします。コンクールに応募されない方でも参加できます。受講・聴講のお問い合わせは実行委員長(荒川)へどうぞ

【お問い合わせ】
古楽フェスティヴァル〈山梨〉実行委員会 (委員長 荒川恒子)
Tel/Fax 045-421-0502 E-Mail eterna@nifty.com


【日時】
4月29日(月)13:30〜19:00頃
4月30日(火)10:00〜17:30頃
【タイトル】
第32回国際古楽コンクール<山梨>
マスターコースへのお誘い
【講師】
ロベルタ・インヴェルニッツィ(バロック歌唱)

<プロフィール>
ミラノに生まれる。ピアニスト、コントラバス奏者として活動後、声楽に転じる。バロックとクラシック時代の音楽がレパートリーの中心である。ヘンデルのオペラの歌い手としてウィーン、パリ、マドリード、バレンシア等の舞台に、さらにパーセル、スカルラッティ、カヴァルリのオペラ公演でイタリアを中心に主役を歌う。コンサートとしてもザルツブルク音楽祭を始め、オーストリアの舞台に多く立っている。100枚以上のCD制作に関わり、Diapason d’Or、Choc du Monde de la Musique、Goldbert’s Five Stars、Grammophone Awards、Deutsche Schallplatten Preis、Midem Classica、Stanley Prize等などの賞を獲得。
【課題】
特にございません。何でもどうぞ。
【受講費】
1レッスン(1時間)につき¥10,000(複数回の受講可)
※聴講は1日につき¥3,000(前もっての申込み不要)
【会場】
聖グレゴリオの家
※受付は設けておりません。そのまま聖堂にお入りください。
【お申込み】
国際古楽コンクール<山梨>実行委員長・荒川恒子まで。
Mail:eterna@nifty.com
Tel/Fax 045-421-0502

※受講締切は4月13日(土)。定員12名程度。

8月のイベント、講習会等

【日時】
8月1日(木)14:00集合〜8月4日(日)16:00頃解散
【タイトル】
つくば古楽アンサンブル2019

【内容】
○バロックアンサンブル、コンソート等のレッスン
・楽器編成は任意で、講師の専門楽器以外も歓迎します。
・各グループともすべての講師のレッスンを受講します。
・全日程で各グループ4コマずつ(1コマ1時間)のレッスンがあります。
・チェンバロのピッチは415、チェンバロを使わない場合のピッチは任意です。
【講師】
アンサンブル講師:福沢宏、本村睦幸、上尾直毅
ダンス講師・通奏低音アシスタント:平山絢子、レクチャー講師:菅沼起一 
料理:遠藤雅司

【受講費】
一般1名¥55,000/学生1名¥45,000 募集期間4月1日〜5月31日
【応募について】
アンサンブル9組(最大32名)
応募は、アンサンブル単位で受け付けます。
アンサンブルメンバーをお探しの方は、どうぞお気軽にご相談ください。ご相談くださった方同士でアンサンブルが成立した時点でお申し込みを承ります。できるだけ早めにお問い合わせください。
【会場】
豊里ゆかりの森 宿舎「あかまつ」
【お申込み・ご予約】
〈メール〉ryoko.izumida22@gmail.com 泉田(いずみだ)090-2609-6542